古城と野鳥

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zoom RSS ハシボソガラスの子育て

<<   作成日時 : 2018/06/23 10:15   >>

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河川敷を歩いているといつもお目にかかる鳥。カラスは皆に嫌われています、カワセミの天敵でもあります、縄張り争いが激しく必要以上に追いかけ回します。それが、子供を育てている姿には愛情が見られます。仕草はとてもかわいいです、親鳥の愛情が感じます。
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 カラスはオスメス同色で前身黒色で、成長は青紫色光沢がある。幼鳥や若鳥は光沢が余りなく、褐色みを帯びる。嘴と足は黒い、雑食性でおもに果実や昆虫類などを採食する。東日本ではハシブトカラスが多い、西日本ではハシボソガラスのほうが多いと言う。大きさは50センチでハシブトカラスは57センチで少しおおきです。  

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