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古城と野鳥
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古城の写真を撮り歩くのが趣味で日本の城を撮っています。毎日の日課で散歩していて野鳥の声を聴いているうちどんな鳥なのかきになり写真に撮っているうち、カワセミの綺麗な姿に見とれて写真撮影も始めました。

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タイトル 日 時
二月のカワセミ
二月のカワセミ 今日は久しぶりにカワセミの写真が撮れたので載せてみました。小さな川の所で撮影したのですが川が余り綺麗でないためバックが冴えません、それでも、ここはカワセミが身近に来るので撮影しやすいところです。距離が割と近いため警戒心が強くチョツト動くと逃げてしまいます。それでも今回はダイビンを何回もしてくれて、また餌も取れる所をも撮影できました。これは川にある小さな水門の所です。          小さな魚を捕らえたみたいです。            ここの水門の所では何回も飛び込んでくれました。 ...続きを見る

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2018/02/17 14:22
ハシビロガモ
ハシビロガモ 今日は午後から手が空いたのでいつも行く沼に散歩がつら野鳥観察に行ってきました。水辺にはカルガモやオオバンやヒドリガモやカイツブリが常連のようにいますが。遠い方で四羽の水鳥が見えマガモかなと思いカメラにとらえたら普段見かけない鳥だなと思い家に帰り図鑑を見たらハシビロガモでした。           マガモやカルガモより少し小さめで50センチほどです。嘴が独特でスコップのような形地をしています。成鳥のオスはマガモに似ています。頭部は黒くぽく、緑色の光沢があり、光線によって紫色にもみえます。成鳥のメス... ...続きを見る

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2018/02/16 20:23
北砦(きたとりで)
北砦(きたとりで) 北砦(別名 城山) 築城年不明 築城者岩崎氏 種別 平山城              静岡県静岡市葵区北       「駿河志料」の城山の頂に「居住の人姓名末詳、今川家臣の居城なり、永禄十三年(1570年)花沢城に立て籠もり戦死せし岩崎主馬右衛門と云へる、大力の剛者ありし、浅畑村土着の人なりと云う。是等の居住にやありけん、」と見えているが、明らかではない。「駿河雑志所収今川分限帳」に「千百石、岩崎十郎左衛門」と見えるが、これが、北砦の岩崎氏との関係があるかは判らない。現在東地区にある岩崎家は... ...続きを見る

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2018/02/16 13:28
ホオジロ
ホオジロ 今日は沼の方に散歩にでかけてきました。相変わらず冬の風が強くかぶっている帽子も飛んでしまい水の中に落ちてしまいました。どうやってとろうか考えていたら三脚があったので伸ばしてとることができました。ラッキーでした、帽子は紐で体に縛っていないとダメですね、初歩的ミスですね、ミサゴが昨日は水面の上を何度も旋回していましたが、今日は何も居ません、散歩コースを、いつも行かない所に変更して歩いてみました。そしたら枯れ木の所で小鳥が動いているところ見つけたのでカメラを向けて撮影しました。そしたら、ホオジロでした... ...続きを見る

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2018/02/15 15:12
末高館(すえたかやかた)
末高館(すえたかやかた) 末高館 築城年明応三年(1494年) 築城者末高半左衛門 種別 丘城      静岡県静岡市葵区平野トイグチ字末高段    「駿河記」の国志に「安倍七騎の内、末高其の居地ナリ」と見えて、室町中期頃(1494年以前)今川氏に仕え、天正年中徳川家に仕え、正保年間(1644年〜1647年)頃、旗本となり江戸に移ると言われる。末高館は、静岡市の北部安倍川上流域平野集落の対岸、旧村岡村のトイグチにあり、見月山の東麓安倍川突き出した標高250m余りの台地上に立地する。郭内は南北70m、東西100mの広さ... ...続きを見る

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2018/02/14 15:37
コウノトリとダイサギ
コウノトリとダイサギ 今日は朝から寒い、風が強くくて散歩は中止、家でパソコンをいじっています。載せる写真がないので在庫でコウノトリの写真が沢山ありますので、それを載せて見ました。                      ...続きを見る

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2018/02/13 16:15
狩野屋敷(かのうやしき)
狩野屋敷(かのうやしき) 狩野屋敷 築城年戦国時代 築城者狩野氏 種別 屋敷        静岡県静岡市葵区落合字上助          「駿河志料」等諸書に安倍狩野氏枝流にして、今川氏にて亡ぼされた後、土着して、永禄年中武田家の属したと言われる。    狩野弥次郎・同孫次郎・修理亮・次朗兵衛等の古文書を有し、いわゆる安倍七騎の一つと記している他は詳らかではない。狩野屋敷は、安倍川の支流中河内川が合流する地点の上助集落内にあって井川往還道に接している、三方川に挟まれ、自然地形に恵まれる位置に立地している。   屋敷地... ...続きを見る

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2018/02/13 14:04
木陰にウグイス
木陰にウグイス 今日は風がとても強く野鳥観察にはむいていません、でも本人の日課である散歩があるため出かけてきました。車で池のそばまで行きそこから歩いて野鳥観察に出ました、カメラ構えて出かけたがいいが風が強く帽子は飛ぶわで大変でした、いつもの半分ぐらい歩いて野鳥も見かけないので諦めて野鳥の散策はやめました、写真も殆ど撮れませんそこで前回撮ったウグイスを載せて見ました。広いヤブの中からウグイスを見つけることは大変です、周りの色と似ているため動く所をジート見つめていないと撮れません、いたーと思いカメラを向けると移動し... ...続きを見る

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2018/02/12 15:38
徳願寺山城(とくがんじやまじょう)
徳願寺山城(とくがんじやまじょう) 徳眼寺山城(別名 向敷地城) 築城年不明 築城者不明 種別 山城         静岡県静岡市駿河区向敷地字扇松峰    室町時代、駿河守護の今川氏は本拠を駿府城に置き、静岡東部を治めていた。今川氏は、その本拠である駿府城を守るべく、周囲に数多くの支城を築城しました。この徳眼寺山城もその支城の一つではないかと思われます。徳眼寺山城跡は平安時代からつづく徳願寺の裏山に残る。   遺構としては堀切、山頂の削平地には空堀・土塁の一部が。  山裾の徳願寺は今川家第七代氏親の生母である北川殿が曹洞宗に... ...続きを見る

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2018/02/12 14:47
二羽のメジロ
二羽のメジロ 雨も上がり、寒い日が続いていましたが、今日は暖かな日です、梅の花もチラホラ咲き出し春がすぐそこまできています。通りぞいの民家の庭にはメジロがいました。最近メジロの数が増えてきて民家の庭まで来るようになりました。   花の間からもう一羽のメジロが顔を出しています。                   ...続きを見る

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2018/02/11 12:46
オオタカが獲物を捕らえた
オオタカが獲物を捕らえた 昨日オオタカの撮影ができ続きの分を載せて見ました。今回はオオタカの食事中なのでチョツト、グロテスクな場面かもしれません、前回に捕らえたオオバンの哀れな姿です。野生の生き物の姿ですので仕方がないですが、チョツト可哀想ですね。オオタカもお腹がすいていたみたいで、5m位の所で撮影をさしてもらいました。近づいて見ていても食事に夢中で逃げもしません、散歩道の直ぐそばです食べていました。                     写真はオオタカの幼鳥みたいです。 ...続きを見る

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2018/02/10 15:02
金山砦(かなやまとりで)
金山砦(かなやまとりで) 金山砦(別名・狩野山砦) 築城年不明 築城者不明 種別 丘城       静岡県静岡市葵区手越    かなやま砦は狩野山砦とも言う、静岡市の西部、安倍川の西岸に接する金山東端にある。安倍城の支城の一つと考えられる。金山は狩野山が転化したとしているが、安倍金山にちなむ名称と考えられる。山上は、昭和十八年に移転した妙音寺境内となって一部破壊されているが、数段の小曲輪からなり、尾根続きの部分に堀切が見られる。安倍城の研究(沼館愛三氏)の中で今は金山というが、狩野山が金山に転化したといわれ、東海道方... ...続きを見る

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2018/02/10 13:38
オオタカがオオバンを捕らえた
オオタカがオオバンを捕らえた いつも行く沼池の所で、今日はいつもいる鳥撮の人がいません、珍しいなと思い池を歩いていると、カメラを抱えている人がいてその人が、少し遠い木の上にノスリとオオタカが二羽止まっていると教えてくれました。急いでカメラが撮影できる距離まで近づき観察していたら、オオタカが上空に飛び立ってしまいダメだと思い諦めていたら池の上で旋回しだしたら水面にめがけて降りてきて何かを取らえたみたいで、水面に体を浮かしてジッとしていて一気に飛び出てきました。なんと爪先には鳥を捕らえていました。肉眼ではよくわからず写真を拡大し... ...続きを見る

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2018/02/09 19:32
庭にいたシロハラ
庭にいたシロハラ 川辺の散歩途中に民家の庭にシロハラがいた。寒い日が続く毎日ですが、日本海の方では大雪で大変な思いをされていますね、早く暖かくなるといいですね。私の所では雪の経験がないのであのような雪はふりませんが、雪が降るとパニックになり交通事故が多発します、近くの川の散歩が日課の私ですが。川辺の民家には梅の花が少しずつ咲き始め春のおとずれを告げています、民家の庭の所に野鳥の動きありジート見つめていたらキジバト位の鳥が動いていました。チョツト失礼してカメラをむけて撮影させてもらいました。   周りが暗くて分りに... ...続きを見る

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2018/02/08 16:48
一谷城(いちやじょう)
一谷城(いちやじょう) 一谷城(別名 萩多和城支城) 築城年不明 築城者不明 種別 丘城          静岡県静岡市葵区日向    一谷城は、日向部落の中央に突き出した舌状の台地にあり、東南西の三方は、千田沢・藁科川・堂坂の三川に囲まれた断崖上に位置している。城の北方には萩多和城跡、小城の段があり、矢上げ辻より降りた所は、堀切で遮断されている。堀切に続く台地は、法相宗朝旭山福田寺の境内で、その前面は御堂本と称し、古来、社家内野右近太夫家の屋敷であったが、現在は茶畑になっている。福田寺の境内を東にとると白髭本社大... ...続きを見る

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2018/02/07 16:38
オオジュリン
オオジュリン いつも行く沼池の所を散歩中に少し離れたアシの茎に何か動くものがいたのでカメラの望遠でのぞくと小さな鳥がアシの茎をつつくところが写つていました。その場では何の鳥かわからず家にかえり調べたらオオジュリンという鳥でした。チョツト見、カシラダカに似ていました。撮影距離は20m位あり鳥がよく動くものでアシの茎もじゃまをして中々綺麗に撮るのが難しかったです。大きさも16センチとスズメに比べ2センチほど大きいめの鳥です。アシの中にいるためチョコチョコと動くので見つけるのには大変です、オオジュリンの翼の色は赤褐... ...続きを見る

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2018/02/07 15:14
萩多和城(はぎたわじょう)
萩多和城(はぎたわじょう) 萩多和城(別名 日向砦) 築城年建武三年(1336年) 築城者鴇山城守 種別 山城             静岡県静岡市葵区日向城山 南北朝時代、藁科川上流の葵区日向にあった萩多和城。この山城は、当時南朝方勢力であった土岐氏が支配していたと言われている。 急速の勢力を拡大していた北朝方の今川勢の侵攻を阻んでいました。記録によると、今川勢は、城の背後から攻撃し、萩多和城を攻略、戦いは熾列を極め、多くの武士が犠牲になった。昨年、この萩多和城があったと推定される場所に、南北朝の攻... ...続きを見る

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2018/02/06 14:47
カワセミの飛行 2
カワセミの飛行 2 カワセミの水面より出てくる写真を撮ろうと頑張っているのですが、毎回やっても上手く撮れずに過ごしています。相手も生き物ですのでそう簡単には映さしてくれません、そこが楽しみの一つです。散歩をする口実もできてやる気にさしてくれます。カワセミはやはり野鳥の中では一番絵になる鳥ですので、綺麗な写真が撮れたらなと思います。               小さな昆虫類見たいな物を捕らえた見たいですね。ここの撮影ポイントは近くで撮れるのですが、後ろの風景が余り綺麗ではないので残念です。 ...続きを見る

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2018/02/05 16:35
尾沢渡城(おさわどじょう)
尾沢渡城(おさわどじょう) 尾沢渡城(別名 尾沢渡砦・尾沢渡の城山) 築城年室町〜戦国時代 築城者今川氏 種別 山城             静岡県静岡市葵区尾沢渡    橋を渡った正面の山が城址です。藁科川の支流である黒俣川が流れている。城史については全く記載なく「清沢村誌」に「尾澤ニ城主不明ナレドモ城山ト称スル所ナリ」とあるのみであるが、その遺構の残存状況より室町期〜戦国期にかけての山城で今川駿府館の支城として川根街道の押さえに築城されたと推測される。当城は藁科川の支流である黒俣川の南岸尾根の末端標高240m上にあ... ...続きを見る

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2018/02/04 16:33
カモメとカワウの群れ
カモメとカワウの群れ 朝から市内の海辺の河川敷に鳥撮影に行ってきました。風が強くて立っていりのが精一杯です、河川敷は特に風が強いです、お目当ての鳥にはでくあわせずじまいでした。遠くの方で群れでいる鳥カモメとカワウを撮影しました。鳥の様子がおかしいなと思い、上空を見たらミサゴが飛んでいてそれでみんな驚いて飛び立っていった見たい。白と黒の色が綺麗に見えますね、         少ししたら少しずつ元の所にみんな戻ってきました。 ...続きを見る

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2018/02/04 15:06

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